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2006年11月13日3時2分
時点のものです。

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出版することであなたが今おかれている立場はまったく変わってきます。本の少し努力すれば誰でも出版できます。
作文力・学力の超基礎書く力をつける―ひぐち先生の書きことば塾 (小学中学年用)

作文力・学力の超基礎書く力をつける―ひぐち先生の書きことば塾 (小学中学年用)
価格:¥ 1,155
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定価 : ¥ 1,155
販売元 : 学研
発売日 : 2003-11

できれば

解答と保護者へのアドバイスは別冊にして欲しい。
子供もやりにくそうです。
内容はよく練れていると思います。

確かに力がついている。

4コマ マンガで想像力を働かせ、ホップ・ステップ・ジャンプ・着地の意味をわからせる。
それから文章をどこで区切るか、段落を取るかというような問題を出すと
自然と頭の中で4こまマンガを描き、以前よりも簡単に理解できるようになったようだ。
こんな簡単な問題?
そう感じた部分もあるが、基本をしっかり学ばせてくれる。
小学校にもよるかもしれないが、
小3が終了するというのに「主語・述語」を習っていない。
信じられずに教科書を見たが、本当に載っていない。
小3の市販の問題集には「主語・述語」が当たり前のように出てくるのにだ。
学校ではこんなに細かくは教えられないであろう。
親へのアドバイスもあり、教えやすい。
楽しい絵も想像を働かせる良いスパイスになっている。
自分で考える問題(作文の基礎?)は基本的には余程でない限りは×にはならない。
慣れるまでは少し大変かもしれないが、子供はのってくると次々こなしていく。コツさえわかれば書ける。
姉妹シリーズの
『21世紀の学力作文力をつけるホップ・ステップ・ジャンプ・着地の作文講座自分学習シリーズ』
を先に試したが、「書く力」のこちらの方を先に学習することを、著者は勧めている。



自費出版 (じひしゅっぱん) とは、書籍をはじめとする何らかのメディアで、 著者が自分で費用を出して出版することである。

商業出版のように流通ルートや販売部数を確保するのが困難であるが、 個人が自由にコンテンツを出版することができる。
インターネットを通じて売買されることも多くなっている。趣味で作った絵本や自分史などに利用されることがある。
オンデマンド出版という言い方もされる。
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