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2006年11月13日3時2分
時点のものです。

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出版することであなたが今おかれている立場はまったく変わってきます。本の少し努力すれば誰でも出版できます。
運命をかえる言葉の力

運命をかえる言葉の力
価格:¥ 500
納期:通常24時間以内に発送

人気ランキング : 56016位
定価 : ¥ 500
販売元 : 集英社
発売日 : 2006-05

言葉の力‥‥ですね

久々に心つき動かされる思いでした
私も普段は通り一遍の電話やメーですませてしまう日々‥書くことは、書き留めておくことは、こんなに豊かなんだとあらためて思いました
なかでもいちばん感動したところは一人暮らしの老いた父親を、たった一人でゆかせてしまったと自分を責める息子‥それに対し牧師が葬儀に送った手紙の言葉‥‥責められるべきでなく、いってしまった人には豊かな人生があり尊敬に値すると‥‥。もう10年もまえに親をおくり、いたらなかった思いが残る私には救いでした
私にも大事にしている手紙があります。いつも持ち歩いている娘からの手紙や両親からの何十通もの手紙、また読み返してみようかと‥‥

言葉の力って…

何気ない一言、言葉が人を元気付け、また傷つけもする。誰もが経験したことがあると思う。自分はしゃべりが苦手なのもあり、ぶっきらぼうな物言いで相手を傷付けたこともある。本心は違うのに。相手に気持ちを伝えるには手段はなんであろうと、「思い」を込めることが大切だとこの本を読んで改めて考えさせられた感じがする。意外とわっかているようで忘れかけていた。この本では手紙を使って気持ちを伝えるすばらしさ、面白さを挙げていたが自分もたまには手紙を書くのもいいなと思った。

この本と、出合って本当に良かった。

私は、この本と、出会って本当に良かったです。去年、私の父が70歳という若さで他界してしまいました。父が体だけは丈夫なほうでした。力も人一倍強く兄弟姉妹のなかで、男一人で、いつもなにかあったら駆けつける、頼りになる父の姿を見てきました。そんな父が最後まで病室で私たち家族に、健康だけは気をつけて自分みたいになるなよと言い続けておりました。自分より家族への健康を気使い、4か月の闘病入院であっけなく他界してしまいました。私はこの本の最後の章では、涙しました。井形さんの言葉の大切さ、江原さんの推薦した本ということもあり私の大切な一冊にしたいです。これからも人の心をつかむ感動する本をもっと書いて下さい。

メールとは違う手紙の意味・大切さを知りました!

マジやばい! これ泣けます。本で泣けちゃうなんて……。しかも手紙がテーマで?
そうですよ。手紙で泣けちゃいますよ。「君に読む物語」ぐらい泣けますよ。この本。
思わず彼氏に必ず読んでと渡してしまいました。
言葉って大切ですよね。文字にすることって大切ですよね。
なんでこんな当たり前のこと、忘れていたんだろう。
行間に隠された見えない文字、手書きの文字から見える心、こういうことをずっと大事にしてきたはずなのに。
手紙は残される、もう最後の「命を支えたメッセージ」とか、牧師さんの話とか、ずっと胸をギュッと掴まれた思いで読みました。泣ける。。。。

恋文

恋文なんてもう死語かなと思っていた。
文の日なんて郵政公社のバレンタインみたいなものと思っていた。
こういう本を今の中学生とか高校生が読んだらどう思うのか?
何かを感じると思うし、メールとは違う紙に自分で書くことが意味があると思ってほしい。
こういう本が、本当に心の本だと思う。
是非そういう方々のレビューを読みたいと思う。



自費出版 (じひしゅっぱん) とは、書籍をはじめとする何らかのメディアで、 著者が自分で費用を出して出版することである。

商業出版のように流通ルートや販売部数を確保するのが困難であるが、 個人が自由にコンテンツを出版することができる。
インターネットを通じて売買されることも多くなっている。趣味で作った絵本や自分史などに利用されることがある。
オンデマンド出版という言い方もされる。
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